デジタル書は、印刷技術の進歩とともに様々な展示形態を得てきました。

現在では、出力媒体を選ばない、デジタルアートゆえの柔軟性と多様性が生かされ、発想次第でいくらでも自由な作品形態が可能になっています。

ここに紹介するのは、ほんの一例です。
大きめの画像は、常設展示作品などをご覧下さい。


■額作品
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■軸装作品
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■屏風
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■暖簾作品
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■タイル
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■アクリルアート
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■凹凸のあるアルミ板
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